怪獣の子供の主張②『言霊、父、母―「キモい」と言ってはいけない―』への反論はこちら
日本人は本来、おおらかでユーモアのある人たちだったはず―
2010/12/25 ヘンシウ 仕分け:動画 感想:30 ト ラ ッ ク バ ッ ク: ▲ トラックバックユ・ア・レル
日本人は本来、おおらかでユーモアのある人たちだったはず―
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中国に限らず、東洋の音楽は美しいですよ。
西洋も美しいですが、東洋音楽はいやらしいところの無い音楽だと思いますね。
旋律ってものを作らないでしょう?楽器をある心情を起こさせるためにではなく、
心情を表現したり、詩化したり、慰めたりするために使った。
今日の音楽はJPOPはもちろん、どこを見ても薄っぺらい、欺瞞に満ちたものに成り下がったのは残念ですが・・・
漫画文化も、人間が純粋であった時代のクラシックや純邦楽を聞いて、汚らわしいいやらしさから卒業してほしいものです。
西洋音楽の旋律第一主義は「再現」という概念に引っ張られて生まれたものです。
つまりある場面での感動を封じ込めて、それに飽き足らずその感動によって別の時空をも支配しようという
自然に反した、また人間の欺瞞を前提とした文化です。
それに対して日本や中国の音楽は旋律などは重要ではなく、楽器の音色を楽しむために発展してきました。
音楽は聴くもののためにではなく演奏するものの心を癒すためにあるのであり、
それゆえに真の芸術たりえたのです。
すなわち一回性の芸術であります。(中国は結局大陸文化の影響で、繰り返しの欺瞞に満ちた音楽に行ってしまいましたが)
今日の音楽のなんて醜いことでしょう。
美辞麗句を恥じらいもなく並び立てて、本当はありもしない感動を無理して大げさに騒ぎたて、
対して恋愛経験など無いくせに曲を売るために甘ったるい歌詞を書き、
旋律の表面的な美しさを全く関係の無い歌詞と結びつけて、聞くものを一つのせせこましい世界に押し込もうとする。
音楽とは本来そんなものではなかったはず・・・。
皆さんも違和感を感じませんか?
2010/12/24 ヘンシウ 仕分け:未選択 感想:51 ト ラ ッ ク バ ッ ク: ▲ トラックバックユ・ア・レル
「ドラムンベース」って知ってますか?
今週のVIPDTMのお題らしいですが。。。
どういうもんなのか、Wikiを読んでもいまいちわからん
ところで、大会とは別にサードアルバム用の「ポップス」音楽を作ろうと思っています
現代的で、ニコ廚にも受け入れやすいであろう若い感性を使った、声つきのやつです
自分で歌うかソフトを使うかは未明(まあ自分の不人気っぷりからしても、ニコニコという場からしても、UTAUでやるのが適切やろうな)
とにかく、「わかりやすくていい曲」を狙います
つまり受けることを敢えて狙って見ます
次が受けなければ、そのときは百パーセント自分の失敗
期待していてください
2010/12/22 ヘンシウ 仕分け:創作<作曲> 感想:71 ト ラ ッ ク バ ッ ク: ▲ トラックバックユ・ア・レル