つくづく、自分と世間とは剥離しいるなあと感じ入る
ジェイコブス・ラダーという映画を見ました。
人から薦められたもののうち、とくにアマゾンなどで評価の高い作品だったからなのですが、、、
いやー、もう、しんどいの何の。。。
ほんまに退屈な二時間でした。
アレの何がいいんか、僕にはさっぱり理解できない。
中には泣ける、、、などとゆうとる人までおって、吃驚です。
単純な話をわざわざ分かりにくくして、宗教的雰囲気を匂わせただけで、本質など何もないように思われた。
雰囲気だけでなける人って恐ろしいなって思いました。。。
2011/01/03 ヘンシウ 仕分け:日記 感想:44 ト ラ ッ ク バ ッ ク: ▲ トラックバックユ・ア・レル